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アスペの夫を持つということは

アスペルガーの旦那を持ったということ

アスペルガーの旦那を持ったということは、孤独と隣り合わせの人生を歩むということ。

妻になった人が自分軸のある自立した女性であるならば、喧嘩くらいはするでしょうが上手くやっていくことは可能なんだろうなと思います。

相手がこちらには興味があまりないことも、気にならないような性格なら。

上手くいくでしょう。

だけれど、アスペルガーの男性をいいなぁと思う人には境界性気味な女性や、アダルトチルドレンを抱えた女性が多かったりもします。

自分にない一面に惹かれるからです。

HSPで細かいことが気になるという人も、人の事を考えずに行動できる男性に憧れを抱きがちです。

私がまさにそんな人だから、そういう話を聞くたびにあーなるほどなぁと思うのです。

一人で生きていくと決めるまでの葛藤

試したがりの自己愛ちゃん

だから離れたほうがいい

きれいごと言ったって寂しいもんは寂しいんです

居ないと思えとか逆にきれいごと

求めるから辛くなるっていうけれど

言い知れぬ孤独感との戦い

さいごに

タイトルだけ見ても書き始めたころの気持ちと何も変わらない私がいます。そう、書き始めたのは4ヶ月前でした。そうして別居という選択を、このタイトルを考えて間もなくしていました。

その間にさまざまな考えさせられる出来事があり、やはり私一人で生きなければいけないのだという結論に至ったのです。

あとがきから始まる不思議なブログです。
これから順に見出しのことについて書いていきたいと思います。


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